<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>胃腸と神経症</title>
      <link>http://vroj.ruego.org/</link>
      <description>胃腸の病気というのは神経的な理由によるものもあります。仕事や人間会計のストレスから胃腸の調子がうまく行かない悩みを抱える人は少なくありません。また胃腸に影響を与える風邪のウイルスもかなりあります。特に乾燥する冬場などは、ウイルスに感染する危険性が高くなります。子供も胃腸の風邪にかかる危険性が高いですので十分気をつけたいものです。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Fri, 07 Sep 2007 03:41:47 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>胃腸の病気は女も同じ</title>
         <description>胃腸の病気といってもたくさんある。特に日本人は胃腸の病気になりやすく、その中でも男性に多いらしい。胃腸の病気は、ストレスが原因になることが多く、仕事などでストレスがたまりやすい男性が胃腸の病気になりやすい…ということらしいが、そんなこと言われると、女性にだって結構ストレスあるぞ！と反論したくなる。

女だって結構大変だ！考え方を変えてみれば、ストレスの度合いではなく、ストレスの耐性が男性の方が弱いのかもしれない。物理的な力では男性の方が強いけど、精神面では女性の方が強いと言う話もあるし。それに、男性って食生活に無頓着だし。それも胃腸の病気になりやすい原因の一つでは？

胃腸の病気で思いつくのは、胃炎、胃潰瘍、胃痙攣、腸閉塞にがんの類などの病気かな…。胃炎なんかだと結構身近な（？）胃腸の病気という気がするが、これになりやすいのはストレスが多かったり、ストレスに弱かったりという人が多いのだろう。それが発展して胃潰瘍になる人も多いというし、やっぱストレスと胃腸の病気、特に胃の病気とは切っても切り離せないらしい。日頃から丈夫な胃腸を目指して、また胃腸をいじめないように胃腸に優しいものを食べて胃腸の病気を防ぎましょう。</description>
         <link>http://vroj.ruego.org/2007/09/post_4.html</link>
         <guid>http://vroj.ruego.org/2007/09/post_4.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">02胃腸の病気</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">胃腸</category>
        
         <pubDate>Fri, 07 Sep 2007 03:41:47 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>胃腸風邪のときの食事</title>
         <description>風邪を引くと、胃腸の調子が悪くなる時がありますよね。風邪を引いた時に、よくお母さんが作ってくれるのがおかゆ。おかゆは消化も良く、胃腸にやさしいから、風邪のときや胃腸の調子が悪い時にピッタリ。白米でなく玄米つくった重湯を裏ごしした玄米スープも風邪や胃腸の悪いときにおすすめ。それ以外に、風邪を引いたときに、よくりんごをすりおろして食べますが、りんごには整腸作用があるため、これも胃腸の調子が悪い時にピッタリ。

しかし、風邪でちょっと胃腸の調子が悪いという程度ではなく、下痢や嘔吐、腹痛がひどい胃腸風邪というものになってしまったとは、吐き気が治まり、胃腸の調子が回復するまでは、無理にものを食べない方がいいです。症状が落ち着いてから、水分補給や上記のおかゆや玄米スープ、すり落としたりんごなど胃腸にやさしいものを少しずつ食べましょう。この胃腸の風邪ですが、2006年終わりから2007年初めに話題になったノロウイルスによって引き起こされる風邪。この風邪に限らず、他の風邪でも予防のためにも手洗いをしっかりしましょう。

風邪に限らず胃腸の調子の悪い時は、食べすぎや、冷たいものや辛いものなどの刺激物は厳禁です。</description>
         <link>http://vroj.ruego.org/2007/09/post_3.html</link>
         <guid>http://vroj.ruego.org/2007/09/post_3.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">03胃腸に風邪</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">胃腸風邪</category>
        
         <pubDate>Sun, 02 Sep 2007 21:11:53 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>胃腸と風</title>
         <description>胃腸　風
今日はとても風の強い日だった。もしや台風が来ているのかと思い、天気予報を確認してみたが、台風は来ていなかった。風に関することは天気予報にも見当たらなかったので、すぐに風も止むだろうと思い、風のことは気にしないことにした。それよりも前の日に食べ過ぎて胃腸を痛めつけたせいか胃腸の調子が悪い。

胃腸が弱いからすぐこうなる…。胃腸の調子が悪いときは、いつも胃腸にやさしいカモミールティーを飲んで落ち着かせるのだけど、今日に限って見当たらない。胃腸の調子は悪かったが、そんなに胃腸に痛みがあるわけでもなかったので、気晴らしに外に出てみようと思ったら、相変わらず風は強く吹いていた。自転車で出かけようとしたら、急に強い風にあおられて自転車が倒れてしまい、けがはなかったものの、胃腸に痛くなるし、風はさらに強くなるしで、出かけるのをためらい始めた。

空を見上げると、風の強さもあって、雲は結構な速さで流れていく。風に吹かれて雲が流れていくのをみると、私の中のもやもやも胃腸の痛みも一緒に風に乗って吹き飛んでいってしまうような気がした。しばらく風に吹かれたあと、私は胃腸の痛みも忘れて自転車を走らせた。逆風に吹かれながら。
</description>
         <link>http://vroj.ruego.org/2007/08/post_2.html</link>
         <guid>http://vroj.ruego.org/2007/08/post_2.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">05胃腸と風</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">胃腸</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">風</category>
        
         <pubDate>Fri, 24 Aug 2007 02:30:05 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>胃腸の弱い人</title>
         <description>私はもともと胃腸が弱い。胃腸が弱いので、冷たいものに弱いし辛いものにも弱いし、刺激物にも弱いのですぐ胃腸の調子が悪くなります。同じように胃腸が弱いという悩みを抱えている人も多いのではないでしょうか。

最近、野菜ジュースが人気ですが、胃腸が弱い人におすすめなのが、人参ジュースです。人参ジュースは、胃腸の弱い人以外にも、やせ型、寒がり、低血圧ぎみ、体力がなく外に出るのが苦手、といった方におすすすです。

作り方は、ジューサーがあれば簡単。人参を洗ってジューサーにかけやすいように刻んでジューサーにかけます。1回にコップ１杯（200ml）くらいで、１日に１・2回ほど飲むといいそうです。飲みにくい場合はりんごを入れましょう。りんごには整腸作用があり胃腸にやさしいので、胃腸の弱い人におすすめです。ジューサーがない場合は、人参を摩り下ろしてもOKです。
胃腸が弱い人は、冷え性の人も多いですが、根菜である人参には体を温める効果もあるので、冷え性の方にもおすすめします。

他にもハーブの中で健胃作用のあるカモミールや、胃腸不全に効果があるリンデンやレモングラスなどをハーブティーにして飲むのも、胃腸の弱い方におすすめです。
</description>
         <link>http://vroj.ruego.org/2007/08/post_1.html</link>
         <guid>http://vroj.ruego.org/2007/08/post_1.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">04胃弱</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">弱い</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">胃腸</category>
        
         <pubDate>Mon, 20 Aug 2007 06:02:18 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>胃腸と神経症</title>
         <description>胃腸　神経症 
高校生の頃、胃腸の調子が悪くなったり、暑くもないのに異常に汗をかいたりすることがあった。授業中に胃腸が痛くなったときにお腹を押さえて下を向いていたら、理不尽にも怒られた記憶がある。ある日、とてつもなく耐え難い胃腸の痛みに襲われてしまったため、内科に行って胃腸の痛みを訴えた。私が授業中に胃腸が痛くなると話すと、神経症の類だろうと言われた。

神経症と聞いて、神経の病気かと思ったら、ちょっと違うらしい。神経症はどちらかというと精神的な病気らしいが、たまたまその先生が神経症にも詳しい方だったらしく、ちょっとしたカウンセリングを行い、神経症に効くらしい軽めの抗不安薬と胃腸用の薬をもらった。

病院の先生も簡単に神経症と胃腸の痛みについて教えてくれたが、改めて神経症について自分で調べてみると、神経症とは、心理的な要因により動悸や異常発汗が起こったり、胃腸に痛みを感じたりと、胃腸に不調をきたすことが結構多いらしく、いろんな種類の神経症があるらしい。

何度か通院しているうちに、神経症の思われる胃腸の痛みなどの症状は落ち着いていった。席替えで先生の目の前の一番前の席から一番後ろの席になったが神経症が治ったきっかけでした（笑）
</description>
         <link>http://vroj.ruego.org/2007/08/post.html</link>
         <guid>http://vroj.ruego.org/2007/08/post.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01胃腸と神経</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 18 Aug 2007 18:19:01 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
